重さと時間

時間も重さも場所が変われば正確には変化するのが、今の科学では証明されていて細かく言えば、無視できるほどではあるけれど相対的には場所や運動で同じモノの様に見えても微妙に違うのが、この世の中なのだそうです。

時間500×333.jpg


その微妙な誤差という件は、GPSでは量子力学のお世話にならないと正確な位置が把握できないという技術で私たちは、日々の暮らしで既に活用しています。


量子力学の成果はGPSでもう活用されている。


GPS、つまり人工衛星を使った三点測量になると、時間の誤差がGPSに大きな誤差を産んで、車上の自分の今いる位置を画面に正確に示すことが出来ないそうです。


ちなみに地上での三角測量にはその様な誤差は無視できます。


ダムを造るにも、橋梁を造るにも、量子力学は不要です。


けれどもGPSを当てにしてドライブしている時には、量子力学が必要になっているというワケです。

GPS500×329.jpg


ガリレオがピサの斜塔で重いモノも軽いモノも落下する速さに変わりがない事を私たちに教えてくれて、ニュートンは万有引力で海王星の存在を予知してその後、海王星が見つかった。


ニュートンの引力の法則では水星の軌道の誤差が解決できなかったけれども、アインシュタインの相対性理論で、ようやく水星の近日点の問題も解決したそうです。


相対性理論の計算で、水星の軌道が表現できたという事です。


さて、宇宙という大きな空間では、時間と質量にはまだまだわかっていない部分があって、私たちは高さや幅、奥行きと時間のある世界で生きている意識があるのですが、素粒子の世界の話になると、私たちが意識できる4次元での発想では解決できない問題があって、4次元ではなくて、10次元で素粒子は運動しているそうです。


車いすの天才ホーキング博士が生前、ブラックホールの奥底の熱の問題を提案してくれてから素粒子は、どうやら粒ではなくて弦の様なモノなのではないか・・・?


という論争になったそうです。


例えば次元のお話。


綱渡りをする人にとっては、綱の上を渡る時は前に進むか後ろに下がるかしか出来ない1次元的な移動しかできないけれど、アリや小さな虫にとっては二次元の移動が出来るように、素粒子にはこの4次元の世界でも10次元の場があって運動が出来る。


速い速度で運動している人は静止している人より時間は遅く進むのも証明されています。


早い話、光速に近い運動をすれば、地球上で暮らす双子の兄弟との年の取り方に差が出来てしまうという事です。


光速で生き続ければ、地球上の様に早く年を取らない事になります。


ディラックが、電子の状態を数式化する事に成功したら何と、反物質の陽電子の存在が予想されてしまって、実際に陽電子が発見されて反物質の存在が明らかにされました。


この宇宙の真空は私たちが想像している全くの無とは少々違っていて、この宇宙の真空の場ではクウォークが、まるで水中の気泡の様に、泡が湧き出す様に正反同時に誕生しては、それぞれぶつかり合っては消滅したりしているそうで、中にはたまたまぶつかり合う事が他のクウォークに阻止されて、正反出会う機会を逸して真空に存在して陽子や中性子を形作る事になったそうです。


その周りに電子が引き付けられて原子が生まれて、ヒッグス粒子も真空をまるで素粒子の運動を邪魔する様に充満して行って、動きにくさを創り出して、物質に質量を生んだと・・・?


質量は重力で光の直進を妨げるかのように、空間を歪ませているそうです。


空間が歪むと同時に時間の進行も重力で変化する。


時間と重さにはその様な関係があるというのが今の科学で証明されている・・・。


時間と重さへの追及は、ビッグバンやダークマター、インフレーション宇宙、マルチバースなどの研究に深い関わりがあるのですネ。

コロナウィルス 医食同源 ニュース

世界はコロナウィルスの憂鬱に、悩まされています。


接触を制約・強制させられるし、経済的にも大打撃。


ITやAIがどれだけ進んでも、外出できないという自由を制約されると本当に辛いモノです。


でも昭和世代の状況なら、もっと辛かったかもしれません。


ITの進歩はその点、冬眠の辛さを緩和させてくれているのを実感したりもしています。


こうなると、引きこもりを生活の基本にされている方々にある意味、尊敬の念とか、辛さにおいては肌身に感じたりして、その大変さにも正直、痛感してしまいます。


日頃、そんなに外出したいとは思わない方なのですが、いざ無用な外出は控えなければならない毎日を迎える様になると、本当に辛いモノです。


白熊親子の子熊が、初めての広い世界へのデビューで、喜びを身体全体で表現している姿を思い出したりもしてしまいます。


白熊親子550×343.jpg



子熊は感激でイッパイだけれども、お母さんは腹ペコだし、子どもを守らないといけないし大変なのが、実際のところでしょう。


それでも冬眠からの解放は取りあえず、この年を生き抜ける放浪・彷徨が、約束された感があります。


さて私たちが、積極的にコロナウィルスから勝利を勝ち取るためには、心身の健康を維持する事こそが、いの一番のやるべき事でしょう。


そのためには、食にも気を留める事。


・・・という事で、コロナ死亡率「キャベツとキュウリ」で減少を“深堀り”解説というニュー記事を見つけました。


キーワードはスルフォラファン。


ブロッコリーやそのスプラウトに微量含まれているフィトケミカルの一種。


体内の解毒酵素や抗酸化酵素の生成を促進してくれて、身体の抗酸化力や解毒力を高めてくれる。


・・・とウィキペディアでは紹介されています。


さて今は、夏野菜の美味しい季節。


ヤッパリ旬の野菜は栄養も豊富で、味覚も最高。


夏野菜500×333.jpg



この中で、キュウリがスルフォラファンを含有していて、対コロナな夏野菜なのだそうです。


日本では平安時代から栽培され、大正時代以降によく利用されるようになったもうおなじみの野菜です。


世間では、コロナウィルスに関するニュースが毎日報道されています。


京都府ではコロナウィルスの感染者で、外国人登録をしていたところを取りやめる事になったという事です。


人種差別撤廃をしたい歴史が、日本にはある事を思い出させたりします。


人種の差で感染者の違いが出るというお話には、免疫学上の資料にはなっていない・・・。


生活様式などの違いとかの他の要因という見解もあって、人種で感染の差が出たとは言えないともいえるからです。


それ以外にも、感染者情報公開の難しさは都知事などのニュースで、何となくその雰囲気が分かりそうです。


また、PCR検査で陽性が出たからと言って感染とは言えないし、その情報で間違った理解をしてしまえばとんでもないことになりそうです。


この様な情報は恣意的に操作できる可能性があって、 風説の流布にもなりかねない。


人口密度・接触に関するニュースも例えばスウェーデンは、人口密度は日本の19%なのに感染度は日本以上。


という事で、検査を100%信用できない。


夜の街・新宿・池袋・ホストクラブなどのローラー作戦(積極的疫学調査)のニュースだって、 確実な戦略として使えるのかどうかが不明なのだそうです。


このニュースだって政治的・経済的に確実な効果を期待出来るのかどうかとか、もし悪用されれば大きな痛手にもなりかねない。


抗体検査はまだ使えないレベルです。


資料数が足りないし、統計的なデータを研究者が分析できる数が足りないともいえるからでしょう。


こう考えていくと、何とも悩ましいコロナウィルスな昨今です。


とはいえ、健康の維持というのはこの時期に限らず日々、気を留めていても苦にはならない問題の一つ。


美味しい食生活にも貢献してくれて、健康にも寄与してくれる。


医食同源というところ。


美味しい夏野菜で今年の夏は、+コロナウィルス克服も兼ねてさらに美味しくなる食欲の秋を迎えたいモノです。

数学の美

Leonhard_Euler_2.jpg

ウィキペディア参照



私たちが"数字"を意識するのは、経済とか時間、量程度で、何時も(日常)はその程度のモノだと思います。


後は小学生の後半でせいぜいピタゴラスの定理を教えられて、おぼろげながら三角形の不思議を思い出す程度なのかもしれません。


義務教育を終えるまで数字のお勉強では、私たちは解析学・代数学・幾何学のある事を教わりました。


それらはみんな、自分にとって苦手な数字の世界でした。


解析とは、巨視的・微視的なイメージ、代数とは数字と四則演算の不思議、幾何学は図形や次元との数字の関係のイメージ・・・?という大雑把なイメージです。


という事でその後の人生、何かを比べる時くらいにしか数字は、私たちの生活では登場しない雰囲気です・・・?


ところが数字には色々な秘密が隠されていた・・・。


数字と記号を用いれば、色々な事がイメージできる。


その中には、芸術に通じる美しさも存在している。


数式には、美すら存在しているという事です。


その事については、数学に今までの苦手さを忘れて、判らぬまでもある程度チョッピリ頑張ってみれば、ホウホ、ウナルホドなどと数字・数式の美しさの一端に、感動できるかもしれません。


この感動が、鮮明な方たちなほどきっと、数学に愛された人々なのでしょう。


その様な先生から良く聴かされるお話が、オイラーの等式でしょう。


オイラーの等式.PNG

eはネイピア数。この数字が不思議なところは、微分しても自然対数.PNGが永遠に続きます。


iは虚数。i×i=-1。


πは円周率。


これらはそれぞれ、解析学・代数学・幾何学で登場する数字のお話で、それ等が0と1で数式になる。


無理数たちがこの様な式になった時、0と1で繋がってしまう・・・。


これが数式の美しさを表現している。


数字を愛した人々はソコに美を感じます。


オイラーは息をするように計算していたそうです。


ガウスはこの公式を観て感動できない人には数学のセンスは、哀しいかな無いでしょうとも言われたそうです。


数学にはホトホト縁がなかった我人生(>_<)世の中には、想像も出来ない様な発想で、驚く程の世の中の秘密を暴露する人々が、名を残してきました。


今、ABC予想では日本人の数学者が、しのぎを削って世界の注目を浴びているそうです。

コロナウィルス 生物 進化

ウィルスイメージ画像600×337.png



コロナウィルスが世界を席巻中です。



これはもう第二次大戦並みの歴史的なエポックとして語り継がれる史実になりそうです。



そもそも、事の始まりは・・・?



という前に、ウィルスと生物について少々の復習です。



という事で、再びソモソモ地球は、ハビタブルゾーンとして生物が発生できた惑星になりました。



ハビタブルゾーンとはいえ生物が発生するまでには、生物にとっては苛酷な時期があった事も考えられています。



例えば生物の発生した地球にとって、太陽の影響が最もハッキリしていて、衛星の月にも影響を受けて来て、銀河系での放射線などにも影響を受けて、何度か全球凍結も経験して、生物はその度に大量絶滅して来たそうです。



生物には、大量絶滅と茎進化、冠進化が少なくともこの惑星では試練(?)・進化として用意されていた・・・。



地球自身、磁場を形成して地表を太陽風から保護してハビタブル化したし、マントルの対流・プレートテクトニクスなどで、乾燥と湿潤を何度も何度も繰り返して、単純な分子が自己複製機能を持つリボザイムが生成できる環境も後の生物に提供してくれたそうです。



そして、生物は地球で発生した。



この頃の生物とは、脂肪酸で細胞に膜を形成してRNAを保護する様な古生菌と新生細菌の誕生をイメージしてしまいます。




生物ドメイン系統図(ウィキペディア参照)


結局その後に、バクテリア、古細菌、真核生物などと呼ばれる、3ドメインのカテゴリーで生物は進化してきました。



ここでウィルスは生物ではなくて、生物に寄生して自己複製機能を持つリボザイムを持っているという立場の存在だという事です。



あえて言うなら有機物。



炭素や酸素・水素・窒素やリンの化合物、分子というイメージです。



ウィルス・ウィキペディア参照600×550.png

ウィルス・ウィキペディア参照


ウィルスは宿主を殺してしまうと、自分も自己複製機能を稼働できなくなるので、生物で言うところの死という状態になります。



ウィルスは簡単に変異します。



しかしながら、アルコールなどで簡単に分解もします。



ウィルスの大きさは細胞と比較すれば以下の様な図のイメージになります。





私たちは生物を以下の様に考えて来ました。



先ずは動物と植物


二界説288×243.PNG


次に、原生生物を加えました。



代表的な原生生物と言えば、例えば昆布やカビやアメーバ等々・・・。



三界説269×239.PNG



その次に、菌を発見。



四界説261×249.PNG



今では、以下の様に考えていて高校生以降では、このようにして認知しています。






ウィルスが発見されるまでには、電子顕微鏡の発明まで待たなくてはなりませんでした。



ばい菌より小さな生物ではない、ウィルス。



生物は色々な試練を乗り越えて、地球に生きています。



中でもヒトは、生物の持つ進化に基づいているのかいないのか、脳細胞が自然を積極的に応用したり、肉眼では見えないモノを観たりして、ヒトの手で進化に携わろうともしています。

国土 民主主義 不動産投機 先祖伝来の土地

欧州旅行3840×2294.png


バブル時代真っ最中な頃、欧州へ旅行された方々なら、EU以前のヨーロッパの旅を楽しめたのではないでしょうか・・・?



その国々で紙幣は異なって、ポンドもあればフランもあって、ギリシャならドラクマで、イタリアならリラ・・・。



今ではユーロで統一されて、悲喜こもごもなヨーロッパな感じもします。



バブル時代のヨーロッパは経済の格差は各国であっても、東西のドイツの統合の間も浅くてヨーロッパの国々の個性が、EU以降の様な繋がりが希薄な印象もあって、何となく訪れる地域々々の雰囲気にバリエーションがあった様な気がするからです。



とはいえ欧州へ旅をすればどこの国でも、美術館巡りや教会へも伺ったりして、石で組積された歴史的建造物をどの国ででも見受けられて、日本では考えられないくらいに厚い壁や石畳にも異国情緒を感じさせてくれたりします。



たとえば当時のイギリスでは、まだ木像のエスカレーターも残っていて、ゴロゴロと大きな音をたてて不思議なアンティークのイメージも感じさせてくれたり、タクシーのオースチンにも補助いすが木製だったのを記憶しています。


英国タクシー1400×990.png


あの頃に比べると、経済は益々世界を席巻して、旅行を楽しむという中にもあの頃にあったワクワク感とか、異国情緒な感じが希薄になったのではないかという気にもなったりします。



西欧にはどこに行っても教会があって、日本の神社仏閣以上にランドマークにもなっていて結構、幅を利かせている印象です。


ステンドグラス564×1095.jpg
ウィキペディア参照


あえて言えば、ギリシャでは教会より神殿の遺構が立派で、イタリアはその両方が印象的で、バチカン市国ではカトリック総本山の強烈な印象が生涯脳裏から剥がれ落ちないくらいに、大きくて荘厳なインパクトを受けました。


神殿640×480.jpg

サンピエトロ寺院1920×1440.jpg


日本人である旅行者の一人には、ヨーロッパでは結婚式は教会で挙げるというイメージが強烈についつい勝手に想像したりもしたものです。



でも実際は、ことオランダに限れば、結婚式は市庁舎で上げるのだそうです。


結婚式1129×879.png


教会ではなくて、市庁舎で挙げる事が多いのだそうです。



オランダの市長は選挙で任命されるのではなくて、国から任命されるそうです。



市民の結婚式には必ず出席して、市長も一緒に祝うのだとか・・・。



これは、司馬遼太郎の街道を行くで放映されていたお話です。



オランダへ行けば、国立美術館に訪れる機会があるでしょう。



ソコにはレンブラントの夜警が展示されていて、その本物を肉眼で見られることに感激した事を覚えています。


レンブラント夜警550×447.jpg


西欧の美術館では、歴史的な絵画が数多く展示されていて、特にイタリアやイギリス、フランスではキリスト教に関する絵画をかなり多く鑑賞する事になります。



近世になって、日本の浮世絵や木版画が欧州に渡って、ジャポニズムが欧州の画家たちにセンセーショナルなエポックになって、絵画に求められていた意味合いに、新たな美が添えられるようになって、印象派と呼ばれる様な、絵画の新たな可能性が生まれたとも言われたことは、日本でもお勉強で学ばされたとも思います。


北斎4335×2990.jpg


日本の私たち自身、浮世絵や木版画を肉眼で鑑賞する機会は早々にはない様な気もしますが、実際に北斎や広重、写楽を鑑賞すれば、写真やTVではわからなかった、ダイナミックな印象を与えてくれたものでした。



近世美術館では、ピカソやダリ以降の新たな絵画も誕生して、それ以前に誕生していた絵画と一緒に展示されて少々分かりにくいのですが西欧では絵画とは先ず、キリストに関わる、神に関わる作品が圧倒的だった。



逆に言えば、神に関する出来事を絵画で表現していた。



それが欧州の美術館で受ける大きな印象の一つです。



しかしながら、オランダでは先に述べた、レンブラントの夜警のような市民を描いた作品が展示されています。



司馬遼太郎の街道を行くでは、その件に言及されていて国土とは神が与えたもうた恵みだというのがほとんどの国での思いなのですが、ことオランダでは正に民衆によって培われた国土だったという事です。



オランダは海抜より低い国土が、ある事でも有名です。


オランダ風景600×400.jpg 


オランダの人々は民衆の力で国土を開発して、国家を維持して来ました。



この国の道は海外から石を輸入して、専門の職人の手によって道路が舗装されて来た。



国土を守る堰堤も石の組積みで拡張されて来た。



コンクリートではなくて石で国土が守られて来た。



この事は、漁業や農業などの食うための産業には多大な貢献をしてくれて、この国の自然を担保してきたという事です。


オランダ、ロッテルダムのマースフラクテに築かれた堤防。(PHOTOGRAPH BY EDWARD BURTYNSKY)1000×749.jpg
オランダ、ロッテルダムのマースフラクテに築かれた堤防。(PHOTOGRAPH BY EDWARD BURTYNSKY) 参照


オランダの石の専門家なら、石の顔を見ただけでどこから仕入れられた石かもわかる程、その関わり合いが深いのだそうです。



オランダに限って、国土は民衆によって培われた恵みだった。



民衆の力は絵画にも波及して、民衆が割り勘で絵画を作成した。



一人一人の国民が割り勘で、レンブラントの夜警を造ったワケです。



オランダの日本人小学校は年間1ギルダーの賃貸料でその土地を小学校として、活用しているとの事でした。



当時の日本は国土を投機の手段にしていた。



司馬遼太郎は、その事実を憂いて程なく他界されました。



オランダは東インド会社で国力を増大させた時期が、あります。



当時も王権によるものではなくて、民衆の力で会社を設立して国力を増強させてきた。



一方でチューリップを投機の材料にして、バブルを経験して自虐的な絵画も残しています。


オランダ チューリップ.jpg


日本では古来よりご先祖様の土地に縛り付けられて、悲喜こもごも味合わされる現実があります。



国土と国民は、どのように相対するべきなのでしょう。



災害の少なくないこの国。



海外からの圧力も少なくないこの国。



国民の命も財産も、国土ありきで国家は形成されている。



縄文時代には調子のよかった頃もあったから、一万年以上も続いた・・・?



かつてもこの日記で書かせてもらった、農耕文化を取り入れて、均質化を好むこの国の人々の性格が否応なく稲作の文化を取り入れて、飢饉を経験してしまった北国の事件・歴史。



国土が神より与えたもうた恵みのままだと、人は神に甘えて土地利用を間違えたりするのでしょうか・・・?



オランダの国土を一時、羨ましく思ったりしてしまいそうです。



でも実際は、民衆の力を注がないと生きて行けない国土だった。



本来の民主主義とはオランダの風車に表現されていたのかもしれません。


オランダ風車754×800.png

タコには会えないので近くを散歩

今日は梅雨の晴れ間。


近くの公園へ珍しく散歩へ・・・。

2020.07.06.向日葵450×337.jpg


道中、ひまわりの花がうだる暑さの中咲いていました。

2020.07.06.近郊風景 003-450×337.jpg


水路に水が張られていました。


以前は田んぼらしい敷地にここから水が流れて湿地が設えられていました。


その水路で親子連れのお二人が、野外活動中。


お忙しい中、声をかけさせていただきますと、可愛らしいドジョウやオタマジャクシが大量の模様。

2020.07.06.野外活動 01-450×337.jpg


野外活動02-450×301.jpg


昔を思い出す様な光景。


息子さんは水路に網を入れて、水中生物の観察に熱中。


近くの川から流れている水路から、ドジョウやオタマジャクシ、ザリガニが流れ込んでいる様です。

杜若450×417.jpg


シオカラトンボ450×337.jpg


湿地にはまだ、カキツバタが咲き残っていました。


シオカラトンボや麦わらも飛び交っていました。


都会の郊外にもまだまだ自然は残っている様です。

紫陽花450×337.jpg


アジサイも青々と茂って、正しく梅雨真っ最中。


人影はそんなに多くはありませんでしたが、河川敷のグラウンドでは学生さんが、クラブ活動を始めていたようです。


本来ならこのような一日なら、船に乗ってタコでも釣りたいような一日でした。

船タコ釣り450×337.JPG


船に乗って沖に出れば立派なタコがポコポコ釣れます。

タコ船釣り450×336.JPG


タコ釣り明石01-450×331.JPG


仕掛けは、テンヤかタコエギで・・・。

タコテンヤ仕掛450×331.JPG
テンヤ仕掛け




タコエギ450×325.JPG
タコエギ仕掛け仕掛け


明石タコ450×314.jpg


海底をゴソゴソ仕掛けを浮かさない様に引きずり、タコが乗るのを待ちます。

たくさん釣れても、冷凍保存が効くので当分の間は美味しいタコにありつけるというワケです。

自前で釣れたタコなら、生からタコ飯が作れるので、赤飯の様に鮮やかな美味しい、この季節ならではのレシピが味わえます。

ゴマ塩と大葉を刻んで、タウリンタップリ夏バテ知らずのタコはこの時期の海の恵みです。

ウメイロの釣れる季節

海の沖へ、船に乗って魚釣り。


IMG_1853.JPG



この時期から、南紀の沖ではウメイロが釣れます。


南方系の魚です。


アオダイの仲間。


波止や近郊で釣れるタカベに似て非なる魚。


タカベ㏄500×375.jpg



タカベは沿岸の表層で釣れる美味しい魚です。


一方ウメイロは沖の比較的中層、水深30mより深い処で、南紀では釣れます。


ウメイロは、タカベの様に群れを成して、釣れる時にはイッパイ釣れるという釣れ方ではなくて、たまたま仕掛けにたどり着いた獲物だけが運よく針掛かりしてくれるイメージの釣りになります。


その引きはタカベの様に軽快ではなくて、小ぶりな割には結構な引きを味合わせてくれます。


そんなに大きくはならないけれど、刺身で美味しい身が取れるので、調理しやすい獲物です。


3~4日程、熟成させるとこの魚の美味しさが堪能できます。


ウメイロは味わった事のないのなら、みそ汁の出汁にして味わってみて欲しい魚です。


みそ汁の出汁と言えば、カツオや削り節、ひと昔前なら、煮干しのイメージ。


このウメイロで出したみそ汁の出汁は、それ等とは全く違う、上品で濃厚、得も言われぬ絶品です。


魚好きなら、一口目でその美味しさには魅了されるでしょう。


南方系の比較的小ぶりな、しかも背中が鮮やかな熱帯魚風の魚なので、知らない人が見れば、食い気を誘う様な高級魚には見えない魚です。


でも実際は、漁獲量もそれほど多い魚でもなくて、市場でお目にかかる事もそうは多くはない魚です。


モチロン養殖されているという話も聞いたことはありません。


この魚の最もおいしい食し方は、やはり自分で釣って、食すというのが最善の魚という事になります。


ウメイロ500×365.jpg



その身は刺身や、煮つけ、焼いても美味です。


頭部や骨は絶対に捨てないで、みそ汁の出汁にしています。


それがのこの魚の最も顕著な美味しさを、実感できるレシピだと言えます。


この季節の魚料理は、例えばウナギなら肝吸い、アユなら塩焼き、キジハタの夏の鍋には臓物をきれいに洗って出汁にしたりして、魚の捨てる部分がほとんどないくらい、その美味しさが味わえる時期なのかもしれません。


夏に向かう頃の魚は、美味しそうなイメージが無いような気がしますが、そうでもない様な気もします。


夏の釣りと言えば、軟体系のタコやイカも釣れだすので、釣りの季節としては結構楽しめる季節ではあります。


ウメイロの船釣りでは、仕掛けはテンビンカゴフカセ釣りで、電動リールを使用します。


ウメイロ以外にも色々な美味しい魚が、釣れます。


行きつけの船長はPE4号を勧めてくれます。


竿はムーチングで100号以上。


オモリは60~70号で楽しめます。


仕掛けは、ハリス5号でイサキ針(シルバー)が良く釣れます。


(ウメイロ)フカセ釣り仕掛500×463.jpg



IMG_1854.JPG

実践 幸福論 潜在意識

幸せを実感する日々を送る一つの実践方法に、セロトニンの活躍に期待するという考え方があります。


セロトニンは脳の覚醒、気分や心の安定に寄与してくれる神経伝達物質だと言われています。


セロトニンに活躍してもらうためには、・・・


・日光浴をする

・リズム運動をする → 散歩・深呼吸・ガムをかむ・動く

・食事でトリプトファンを摂取する。 → 肉・大豆・乳製品を摂取する。


・・・が効果的だと言われています。

セロトニン600×285.png


さて、自分の性格を私たちは外的・内的に今までの経験や周りの反応で、自分なりに決めつけているところがあります。


その中でも気になるのが、性格についてあまりにも否定的になったりして、自己評価を低くしている場合が考えられます。


反応が敏感すぎたり、鈍感すぎたりで、そのことが情けなく感じてしまったり・・・。


この気持ちを克服して、心地よい日々を獲得するための一つの方法とし、捨てて諦めるという選択があります。


性格に悩むことを諦めて、クヨクヨしない。


世の中、同じ悩みを抱えている人がいるでしょう。


他の誰かの同じような悩みを抱えている人たちも、悩んで生きているかもしれません。


でも、その悩みに気を留める第三者は自分が思っている程あなたの身の回りには、多くはいない。


捨てる事、諦める事も時には有効な手立てになるという一例でしょう。


さて、私たちが幸福を実感する時の事を研究された先生、前野 隆司教授のお話が面白かったのでご紹介です。


先生によれば、・・・・


・自己実現と成長

・繋がりと感謝

・前向きと楽観

・独立とマイペース


の4つの因子が幸福に感じる事に影響を及ぼしているということです。


その事を考える時、

・地位や財産に目を向けて幸福を追求するタイプ

・それらにこだわらず、穏やかで少々の不便も気にせずに幸福を追求するタイプ


といった風に、幸福への発想にも色々あって、幸福への個体差も多岐にわたり、感じ方・生き方に多様性がある事を講義されていました。

ポジティブ思考600×570.png


幸福感とは、チャレンジできる人生、心地よい時間、想像できる豊かな心に拠り所を追求して、ポジティブに未来に向かう事が出来れば幸せなのかもしれません。


逆に言えば、鬱になるくらいのネガティブな感情を不幸な状態だと言えるのかもしれません。


問題や悩みを克服する、行動できる事も幸せに向かって生活している真っ最中には中々、落ち着いて思ったり、考えたりできない事もあるでしょう。


その時、疲れた時も、冷静になって沈思黙考。


心のベクトルをポジティブに向けて、先ずは感情・情緒を無理やりにでも、自分の望む幸福に向かって想像してニヤッと心の中で笑みをこぼしつつ、瞑想とか考えたり意識し続けていれば、無意識もそれに呼応して幸福に向かって歩き出す。


そのプロセスが、幸福なのかもしれません。


喜びシニアcc550×777.png

潜在意識の活用方法

海外記事 ランキング 幸福論

世界国旗1480×1073.jpg


お隣の国の朝鮮日報日本語版で、平和な国ランキングのニュースが掲載されていました。


日本は、


・アイスランド

・ニュージーランド

・ポルトガル

・オーストリア

・デンマーク・カナダ

・シンガポール

・チェコ


に次いで9位なのだそうです。

平和イメージ533×408.png


世界各国での幸せの度合いは日本は、54位。


世界各国の中で安全な都市は、東京が1位で、大阪が3位。


住みやすい国では日本は、10位なのだそうです。


何が基準でこうなったのかは不明なのですが、フト目に止まりました。


昭和から平成、令和になってこの国の住みやすさや住みにくさも、この国を住処にしている皆様には、賛否両論ある事でしょう。


昭和の中頃までは高度経済成長で自然を犠牲にして、公害問題なども色々物議を醸しだしていましたが、今ではその様なニュースもめっきり減って、過疎化の里山等々の放ったらかしの自然で、山中の獣と人里の境界があいまいになってのニュースの方が、目に留まるようになりました。

公害800×798.png


都市近郊では、既に観られなくなった鳥や昆虫などの生物は、公害の時代(昭和時代)の方が、まだまだ見受けられていた様な気がします。


令和の世になって、都市近郊のインフラがこれから益々進んで、もし自然との共生が出来る様になったら、小川の中のメダカの学校や、夕焼け小焼けの赤とんぼや、紫陽花にカタツムリとかアマガエルが都市近郊ででも伺える様にもなって来て、住みやすい国のランキングが少しでもアップするかもしれません。


遠い昔、鉄の文化が日本にもたらされて製鉄の技術が発達、お隣の大陸では鉄を製造するための燃料が枯渇して、逆に日本から輸入したという歴史のお勉強をした事を覚えています。

鍛冶800掛けr722.png


日本ではいくら伐採しても製鉄できる木炭が採れる国だった。


他方、隣国の森林は、一度伐採したら再び復活させるには、もう不可能に近いくらいの自然破壊になってしまって、いくら鉄鉱石が産出されても、製鉄できる燃料が確保できず当時から既に、日本から鉄を輸入するようになってしまった。


殷(商)、秦の頃は中原の地にも森や林があって、象も住んでいたそうです。


黄砂も、今ほど酷くはなかった。


その土地に長い歴史の間で人口密度が集中してきて、喰えるものは何でも喰えないと生き延びる事も、難しかったのかもしれません。


多少の陶器を作れる環境はあったモノの、鉄器を産業革命が興るほど生産できなかったのが、かの大陸の自然が持っていた潜在能力だったのかもしれません。

三内丸山遺跡1440×1920.jpg


この国の場合、弥生時代に稲作文化を取り入れて、つまり農耕文化を取り入れて縄文時代には豊かな地方だった所が、米を中心にした文化に傾倒し過ぎた(?)あまり、豊かさを失った地方もありました。


青森地方では稲作には適さない地方だったので、縄文時代の漁撈や森林からの恵みを半ば放棄する様に、稲作にこだり過ぎて一時の住民は餓死者すら、発生させてしまった時代がありました。


司馬遼太郎の街道を行くで紹介されていて、ショッキングだった事を覚えています。


この国では農耕文化をほぼ全面的に取り入れてしまったのですが、何もかもが上手く行っていたわけでもなかった様です。


一方神々の不在(?)、あるいは自然の潜在的エネルギーに比較的に乏しいのかもしれない(?)隣の大陸では、古来よりジェノサイドが起こったり、カニバリズムなどのおどろおどろしい哀しい歴史も残っています。


活火山と地震のこの地では、四季もあって稲作に依存しなくても1万年以上にわたって、平和裏に住民は生活をしていた。


そんなイメージを、ツイツイ偏差的に想像してしまったりしてしまいす。


この島国では神々が不在の時期はほとんど無く、自然の再生力は凄まじいくらいに活性力が今でもあります。


資源の少ない国などと言われたりしていますが、果たしてそうなのでしょうか・・・?

幸福な国1667×1667.png


季節は廻り、花鳥風月、豊かな自然の恵みは、放っておいても八百万(やおよろず)の神々が、この島国の住人たちにもたらしてくれて、古来より神々には私たちは、畏敬の念をもって接して、活かされて来た感謝と喜びを表現して来ました。


狂信的ともいえる原理主義すら強要しない、この国の神々は今でも自然の恵みを与え続けてくれています。


この国では私たちが、快適な自然を蘇らせる適切なインフラさへ進めて行けば後は神々が、恵みを与えてくれる生活しやすい、この島国は国なのかもしれません。


他の地に比べて、この島国は優しい神々が、少なくとも他の地よりは、暮らしやすい環境を私たちに提供してくれている様に思ったりします。


感謝の念を忘れずにシッカリと環境インフラを整備すれば、後は勝手に自然の恵みを与えてくれる場所はこの地球上、決して多くはないのかもしれません。


過酷な自然で生活を強要される住民の皆様にも、優しい人々もいれば、厳しい人々もいる。


神々の不在な地での住民には、六道の中の修羅道より厳しいランキングが、当てはめられているのでしょうか?


このランキングニュースには、哀しい事実も含まれているのかもしれません。

無意識の活用を意識で操縦する件

無意識と氷山800×800.png


無意識とは普段、私たちが無視している意識。


寝ていても覚めていても、何も気にも留めずに起こしている行動や思考は、無意識のなせるワザ。


私たちはむしろ無意識に依存して行動しているのかもしれません。


というのも、意識し続けるという事には疲労や、限界を感じてしまって、いつしか別の事を考えていたり、行動したりしているから・・・・。


その無意識の事をヒトは、潜在意識とも言って思考は現実化するとか、引き寄せの思考と言って無意識を意識する様になりました。


もうかなり昔から、マーフィー博士の成功法則で、潜在意識のお話は結構話題になっています。


ヒトは無意識のうちに得手・不得手や好き・嫌いを気付かぬうちに決めてしまって、日々の生活や行動に限定をかけてしまうそうです。


トラウマも、無意識のネガティブなパワーの一つだとも言われています。


なので時には、無理矢理にでも意識して、勝手に限定してしまった、困った欠点を克服するためにも、意識からの指示で無意識に逆に働いてもらって、成功を収めるという発想もあって、その延長線上に、思考の現実化や、引き寄せの法則のお話が生まれてその結果、無意識がそこから私たちに、成功の回答を送ってくれている様です。


ことほど左様に、無意識は負の方向にも、正の方向にも作用して、得手・不得手とか、好き・嫌いを私たちの気が付かぬうちに、強要している様です。


なので、逆に私たちが意識を通して無意識を手なずける事が出来れば、思考は現実化し、引き寄せる力も宿す事が、できるという発想です。


ここで、無意識は、意識下での嘘を見分ける事ができたり、逆に正邪の判断はしないと言った性質があるそうです。


落ち着いて考えてみると、何となく納得できるような気もします。


そこで、意識を通して無意識に働きかける事にして、その時にはチョットしたコツがあって、それが上手く行けば無意識のパワーを活用して、願望を叶えられるというワケです。


という事で、その方法とは・・・?


毎日、意識下で自分が欲するものをゲットできる方向に向かって、日々行動していると現在進行形で意識し続ける事から始まります。


その毎日の意識には、未来の現実化した自分を想像して、その時の喜びや幸福感を感情にして、例えばニヤニヤしながらでも意識し続ける事が大きな成果を期待出来る手立てになります。


意識に感情を乗せて、無意識に訴えかけるという事です。


その時、それらの行為にネガティブな感情を、決して持たない事がキモになります。


とは言っても、無理じゃないカナ?とか、後ろめたい気持ちを考えてはイケナイという事です。


また時として、どうしても気乗りしない時の事を考えて、感情が喜びや希望に向かって指向できる、お気に入りのテーマソング(例えばロッキーのテーマ曲)や画像(ポスター・カタログ)、あるいは願望を忘れないように、時間のある時には紙にその願望を書くなどの工夫を凝らして、毎日忘れない様に、そしてその行為に喜びとか幸福感という、ポジティブな感情を焼き付ける習慣を身に付ける事が出来れば、無意識はそちらの方向に向かって、未来を誘導してくれるという事です。


願望を具現化するには、具体的な行動が必要になりますが、先ず第一に何をすべきか・・?と考える時、意識を通じて無意識に作用する上述の様な行動を習慣化させることが、何よりも近道だという事です。

pose_inoru_man.png


具体的な行動にピンと来ないというのなら、先ずは無意識に意識を通して探させるという発想も有効な様です。


要は一時も忘れない様に意識し続けて、無意識に検索させるというイメージです。


その内にヒラメキがあなたを刺激して、やってみようとする気力がわいてくる日が訪れる。


無意識とは本来、無視できないくらいに絶大なパワーを持っているそうです。


しかも、無意識は正邪を区別しない。


嘘も通じない。


という事で上述の様な方法を駆使して、潜在意識を活用するという事です。


毎日の意識が、無意識に仕事をさせる事になっている。


その折には、感情もポジティブにして心底願っているし、成功するという強い心で生活するという事です。


ポジティブな行動は、周囲の人々にも好感度を印象付ける事にも繋がり、身体にも健康的に貢献してくれるし、ラッキーもゲットできる様になると言われています。


ここで今の自分の状態はすべて、自分の責任から発生しているという所以になるという事です。


今の状況の自分に対する責任は、すべて自分が構築しているという事です。


自分以外の存在や環境には、今の自分の状況への関係はない、全て自分の作り上げた結果が今の自分だという事です。


つまりは、無意識を活用して自力で本願出来れば、他力でも本願できる様になるのでしょう。


無意識をこのような発想で考えて、意識で操作する様に出来れば、成功も叶えられる自分になれるかもしれません。

K18YG 四つ葉のクローバー ブルートパーズ ピアス【送料無料】【品質保証書付】【代引手数料無料】11月誕生石 フックピアス フック型 イエローゴールド ゴールドピアス 18金 レディース 四葉 よつば トパーズ パワーストーン pierce 揺れるピアス - TAKANO
K18YG 四つ葉のクローバー ブルートパーズ ピアス【送料無料】【品質保証書付】【代引手数料無料】11月誕生石 フックピアス フック型 イエローゴールド ゴールドピアス 18金 レディース 四葉 よつば トパーズ パワーストーン pierce 揺れるピアス - TAKANO